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エクサスの看板が全国放送!

先日、突然、東京のTBSの番組制作会社の方が、挨拶に来られました。

何のことかというと、TBS(長崎ではNBC)の日曜の18:30からの「夢の扉+」という番組で、佐世保高専の先生を紹介するらしいのですが、そこで、街中の取材をした時に、エクサスの周辺の映像を使ったそうで、「街角フィットネス」の看板がちらほら出てくるとのことで、その許可を取りに来られた次第です。

もちろんどうぞどうぞという感じだったのですが、「宣伝にはなるかわかりませんけど」と笑って帰られました。宣伝にならなくても、エクサスの周辺や、看板までちょっとでも全国放送に出るなんて、嬉しいですよね!

当日思い出した方は、ご覧になってください。19日(日)18:30~TBS(NBC)です。

ではでは、今日はそれだけです。

以下、番宣です。

http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/

『この技術は、コンピューターが人間の脳に近づくための第一歩です』
 携帯端末をかざして文字を認識させるだけで、一瞬にして外国語を翻訳してしまうという世界最先端の機能。そんな技術が広まれば、海外旅行でメニューや看板に困ることは、なくなるかも知れない。
 人工知能の開発に欠かせないこの「文字認識技術」の研究をしているのが、志久修、45歳。 この分野の第一人者だが、その所属は長崎県の佐世保高専。学校の先生なのだ。わかりやすい授業とボクトツとした人柄で生徒たちの人気も高い。
大学時代の志久は、コンピューターの素人だった。そんな彼をソフトウェア開発の世界に誘ったのは、親身になってくれた恩師中村先生。中村氏は、「これからはコンピューターの世」と、志久を自宅に招いてまで指導を続けた。大学と比べ設備も予算も見劣りする高専の教師を、志久が続けてきたのは、“技術革新の種を、若い世代にリレーしていくことが最も大切”と考えているからだった。
志久が取り組む「文字認識技術」は、コンピューターを人間の脳に近づける“夢”の第一歩。SF映画に出てくるサイボーグやアンドロイドのような人工知能につながる試みとも言える。番組では、韓国・ソウルで行われる実証実験に密着。街にあふれるハングル文字を、この最先端の機能はどこまで“瞬間翻訳”できるのか・・・?

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